本文へ移動

ハウジング

― YUMOTOの家づくり
どの材料を用いても一長一短があり、それぞれの特徴を知り、長所を活かし短所を補うことで適切な工法・材料となります。「YUMOTOの家」は、先人からの知恵を取り入れ、科学的に評価できるものをコストとのバランスを考えて吟味いたしました。

構造構造
断熱断熱
外部仕上外部仕上
内部仕上内部仕上
住設機器住設機器
外構・エクステリア外構・エクステリア
ZEHのすすめZEHのすすめ
家づくりの進め方家づくりの進め方
リノベーションリノベーション


構造

地盤調査・ベタ基礎
適材適所の木遣い・木造軸組工法
 
 
 基礎構造
注文住宅 地盤調査
地盤調査
地盤調査
 
 
家づくりのプロセスとして地盤調査は欠かせません。
調査結果をベースに高低差、積雪量、凍結深度、建物荷重などを総合的に判断し、安全で合理的な基礎構造を採用します。
 必要に応じて地盤改良工事を行います。
 
 
注文住宅 ベタ基礎
ベタ基礎
【ベタ基礎】
 
 
立ち上りと底版一面が鉄筋コンクリートになっており、家の荷重を底版全体で受け止める「面」で支える基礎形式。
地面をコンクリートで覆うので、湿気を防ぎシロアリも侵入しにくくなります。
基礎通気パッキンの採用で換気口のない立ち上りとなり、基礎の隅にはコーナーハンチ(三角補強)を設けて剛性を高めています。
 
 
 
 
 木構造
適材適所の木遣い
適材適所の木遣い
 
 
地面に近い土台には、湿気に強く防蟻性に強いヒノキまたはヒバを。
縦方向にかかる荷重を支える柱には、どんな傾斜地でもまっすぐ天に向かって伸びるスギを。
梁には、たわみに強い米マツを使用。
それぞれの特性を活かした木遣いをしています。
 
注文住宅 木造軸組工法
木造軸組工法
木造軸組工法
 

柱・梁・筋交いで支える“在来軸組構造”と、外周壁・床に構造用合板を施した“面構造”を併用させたハイブリッド構造です。
 
 


 
 
実例紹介
 
 
家づくりのご相談
TOPへ戻る