地盤改良

試掘・土質確認
試掘・土質確認を行いました。

土質サンプルの採取状況です。

柱状改良工法
地盤調査の結果、軟弱層が分布しているため柱状改良工法を適用し、地盤改良を行いました。

軟弱地盤から良好地盤に達する深さ(約7m)まで、地中に改良杭をつくります。
建物を安全に支持することが可能な状態にして、基礎工事に進みます。

現場レポートTOPへ